どうも。
wiiを買ったせおぼんです。
まず最初に言っておきます。
Wii 4.3J ハックで検索している方は、キーワードにもう一つ付けた方がいいよ。
それは「
LU64+」!
何故かは以下を読めば分かりますw
今までDVDはPlayStation2で見てたが、起動が遅いのでwiiを買いました…が!
wiiってドライブ自体はDVDだが、ソフトで規制をかけて一般DVDは見られない!!!
携帯電話とかゲーム機によくあるこういう規制、せおぼん嫌いです。
ということで、調べたらDVD見られるようにできるらしいw
ちょっと記事が古いが
shopDDさん参照。
そこで新たにセオボン独自に調べた。
古くは誰もが聞いた事あるゼルダを使った
トワイライトハック。
しかしこれはファームウェアのバージョンが古くないとダメらしい。
最近の
4.3Jは?と調べるとゲームソフトを使ってやる方法には
大乱闘スマブラX
とか
遊戯王ファイブディーズ
とか
テイルズ オブ シンフォニア
とか使うみたい。
(だいたい2000円前後)
ゲームソフトを使わない方法としては
LetterBombがある。
4.2Jとかは
bannerbombとかみたい。
せおぼんのwiiは地元のリサイクルショップで買ったがバージョンが4.3jだったので。
LetterBombかなと。

簡単に説明すると、SDカードに各サイトから落としたファイルを入れて、wiiのメールから起動させる方法。
ゲーム要らずw

メニューに従って1ボタン押す。
レクチャーサイト等とは違う画面…
Can be installed
Can only be installed as an IOS
赤文字が気になる…
そしてcontinueを押すと

Exitを押すと、ソフト挿入口の青ランプ(スロットイルミネーション)が点滅したままで画面は真っ黒。
フリーズ。
フリーズぁ。
フリーズぁ〜。
そこで色々調べたら、4.3jをカスタムする方法を載せているサイトでは敢えて触れられいていない事が一つあった!
それは
本体のバージョン。
検索すると本体にもバージョンがある。
最近の本体は
LU64+とか
LU65+だってさ。
それ以前のハックが簡単にできる本体は、呼び方がないwww
3.1J〜4.1Jの方法のサイトでは一般常識化してるみたいだが、4.3jのサイトには載ってない。
この
LU64+とか
LU65+の見分け方は、本体のシリアルとかからは分からないっぽい。
2008年中期以降に製造されたものが該当するらしい。
本体のバージョンの見分け方は、何かしらツールをインストールしようとして出る画面を見るしかないようだ。
(もちろん本体を開けて基盤を見れば製造時期がシルク印刷されてるとは思うけど…)
Can only be installed as an IOSこれが出たら
LU64+とか
LU65+みたい。
直訳すると、IOS(wiiのOS的な領域)にしかインストールできませんが…
という感じ。
通常は
boot2というサブ的な領域に色々プログラムをインストールするみたい。
要するに一般的に「ハック」と言われてるのは、boot2に色々ツールをいれて。
IOSをバックアップしておいて、調子が悪くなったらIOSを戻すみたいな感じ。
パソコンのマスターとスレーブみたいねw
そしてこのLU64+をハックするというのはかなり危険らしいw
失敗すると、
Brickする。
Brickってのは、OSが壊れるってことで、wiiが壊れるってこと。
LU64+じゃなければboot2が壊れるだけだから修復が可能だが、LU64+が壊れるともう捨てるしかない…
ということで一旦あきらめよう。
ちなみにせおぼんのwiiはフリーズしたあと、電源長押しして電源を切ってSDカードを抜いて再起動したら普通に動いたから良かったw
なにかしらインストールされたのかどうかもよくわからないですw
posted by seobon at 21:51| 東京

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裏技
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